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SERVICE

XR・3D

サービス概要

AR・VR・MR・3Dを、展示、案内、教育、シミュレーションなど目的のある体験へ落とし込みます。

OVERVIEW

この領域で
支援できること

スマートフォンで起動するWebAR、VRトレーニング、3Dシミュレーター、位置情報と連動した案内などを開発します。新しさだけを目的にせず、現実空間で理解・体験することが価値になる場面を選んで設計します。

WHAT WE CAN BUILD

開発できるサービス・プロダクト

GOOD FIT FOR

このような課題に向いています

  • 商品や設備の特徴を、画像や文章だけでなく立体的に伝えたい
  • 危険・高コストな訓練を、安全に繰り返せる環境へ置き換えたい
  • イベントや施設で、来場者が自ら操作できる体験を提供したい

OUR APPROACH

相談から開発までの進め方

01

体験の目的を定義

誰が、どこで、何を理解・行動できれば成功かを明確にします。

02

実機で早期検証

端末、場所、照明、通信など現場条件を含め、操作と見え方を確認します。

03

コンテンツと運用を調整

3D表現、性能、更新方法を整え、現場で安定して提供できる状態にします。

05

XR & 3D

XR・3D

WebARや3D表示など、空間技術が効果を発揮する範囲を見極め、小さな検証から始めます。

Web上の3D表示

10万円〜

支給された3Dモデルを、Webサイト上で回転・拡大して表示例:製品ページ上で3Dモデルをマウスや指で回転・拡大できるビューア

XR・3D PoC

20万円〜

WebAR、VR、3D体験の実現性を確認する小規模な試作例:QRコードからカメラを起動し、机の上へ製品3Dを配置するWebARデモ

インタラクティブコンテンツ

50万円〜

演出、操作、データ連携を含む展示・販促・業務支援コンテンツ例:3D設備をタップすると説明や稼働データを表示する展示用コンテンツ

LOCAL SUPPORT

大阪周辺では訪問相談にも対応しています

打ち合わせは全国オンラインで対応しています。大阪市内と周辺地域では、内容に応じて訪問相談も可能です。

START A PROJECT

実現方法が決まっていない段階から相談できます。

課題と現在の運用を伺い、この領域が適しているかを含めて整理します。

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